PHENOMENON 1969

¥ 32,400 税込

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  1. 1969
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『1969』は認知症研究者が開発したサプリメント。
年々「うっかり」が増えてきた方、それをご心配されているご家族の方、本サプリメントをご活用ください。

ホモシステイン酸は認知機能と関係があると言われています。これを無毒化するための研究で配合された理想的なレシピを再現したのがこのサプリメント。
食品由来の純国産の成分で出来ているので、服用による副作用(無気力・うつ状態・徘徊・妄想や幻覚など)の心配がありません。

「PHENOMENON 1969」は、A剤とB剤にわかれています。2剤を混ぜあわせると水素ガスが発生します。これがホモシステイン酸を無毒化する酵素を活発化させ、酸化に強い身体を作るのです。
(このため、混ぜた後は早めに服用してください)

【名称】A包:カルシウム含有食品
【栄養成分表示】1袋中(2.5g)当たり
エネルギー8.6kcal/脂質0.29g/たんぱく質0.41g/
炭水化物1.1g /食塩相当量0.03g / カルシウム200㎎
【原材料】
ココアパウダー、抹茶、マルチトール/サンゴカルシウム、
香料、リン酸三カルシウム、クエン酸カリウム、
増粘剤(プルラン)、炭酸カリウム、微粒酸化ケイ素、
硫酸マグネシウム、(一部に乳成分・大豆を含む)

【名称】B包:フェルラ酸含有食品
【栄養成分表示】1袋中(2.5g)当たり
エネルギー10.7kcal/たんぱく質0.05g/脂質0.21g/
炭水化物2.15g /食塩相当量0.0016g / ビタミンC 200㎎
【原材料】
マルチトール、全脂粉乳(砂糖、全脂粉乳、デキストリン)、
日本山人参(イヌトウキ)粉末/フェルラ酸、ビタミンC、
リン酸三カルシウム、甘味料(ステビア、アスパルテーム・
L-フェニルアラニン化合物)、増粘剤(プルラン)

【内容量】A・B各30包

【お召し上がり方】1日1~2回を目安に、A包・B包を100ml程度の白湯に一緒に溶かしてお召し上がりください。

【保存方法】高温多湿や直射日光を避け、常温で保存してください。

【ご使用上の注意】
・白湯に溶かさない場合には誤嚥にご注意ください。
・開封した分包は、時間をおかずに一度に摂取してください。
・飲み忘れた際は、気づいた時に摂取してください。
・本製品は継続して摂取することをお勧めします。
・乳幼児の手の届かないところに置いてください。
・原材料をご確認の上、該当する食品アレルギーのある方は召し上がらないでください。
・体質や体調により、合わない場合はご使用を中止し、医師または薬剤師にご相談ください。
・疾病などで治療中の方や妊娠中の方は、医師にご相談ください。
・原料により、色調に多少の違いが生じることがありますが、品質には問題ありません。

【製造元】メディカルリサーチ株式会社

こんな方におすすめです

  • いつまでも頭の回転は若くありたい
  • お肌や体の酸化や老化が気になる
  • 最近、うっかりや物忘れが増えてきたような不安を感じる

アミロイド仮説って?

「PHENOMENON1969」は、認知症研究の第1人者である長谷川名誉教授の約30年に渡る研究の中で発見した記憶障害の原因であるホモシステイン酸に着目しました。 これは、アルツハイマーの原因として主流を占めるアミロイド仮説(※)に反証する学説であり国内外問わず関心を集めています。 私たちは、宇都宮セントラルクリニック理事の佐藤医師の監修の基で長谷川名誉教授の論文の中にあるホモシステイン酸の血液中濃度と認知機能は負の相関を示しているというデータを支持し、還元型サプリメントのレシピを忠実に再現しました。 いくつになってもクリアーな脳をサポートするものです。

※アミロイド仮説 今まで認知症の多くは、アミロイドβとタウタンパク質の蓄積による脳神経細胞の死滅が原因だと言われてきました。 しかし、認知機能は病理変化、つまりアミロイドβの蓄積と一致しない症例が多数存在しています。

ボケと認知症は何が違うの?

「最近・・・物忘れが多い」
「人の名前が出てこない)
「あれ・・・何だったっけ」
で思い出せるのは 物忘れで俗に言われるボケというものです。

『本人が忘れていることに気づかない』、『家族が変化に気づく』これは認知症の可能性が高くあります。要は記憶の欠落があるのが認知症です。

認知症はMRIや長谷川式検査などで確定診断されます。しかし周囲はそういった検査はしなくても特にご家族であればその変化に気づかれることが多いようです。

以下の項目に当てはまる方はお早めに専門医を受診ください。

・買い物のたびに同じものを買ってくる
 例えば・・・ラップ、カレールー、マヨネーズなど
・電化製品を使いこなさなくなった
 例えば・・・洗濯機を使用していたのにいつの間にか手洗いで洗っている、携帯電話の充電をしないままのことが多くなった
・片づけられなくなった
 例えば・・・物がどんどんたまる。捨てられない。
・数分前に話したことをまた繰り返し話す
・忘れたことを指摘すると否定し不機嫌になる
・病院へ行くことを拒む
・財布がない、大切なものをとられたなど被害妄想が目立つ
・以前に比べて老人性のうつ気質が目立つ
・今日の日付がまったく分からない